ETCカード比較・即日発行特集

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ENEOSカード S

詳細⇒ENEOSカード S

エネオスカード CARD S

ENEOSカード Sは、付加価値が高くETCカードを作る際の上位候補にあがる1枚です。標準装備のロードサービスをはじめ国内No1の店舗数を誇るENEOSでのガソリン代値引など特典充実。さらには、ETCカードやカーコンビニ倶楽部の割引特典など1枚4役をこなすドライバーズカードです。

実質無料の年会費

年会費に関しては初年度無料で次年度以降1,250円(税別)が基本ですが、年1回のカード利用(金額不問)で次年度の年会費が無料になります。給油で利用するでしょうし、ETCカードも使うでしょうから実質的には年会費無料のカードと言っても過言ではありません。

ガソリン代割引

ENEOSでの給油する際にENEOSカード Sを利用するとリッターあたり2円のキャッシュバック。会員価格設定のガソリンスタンドでは、看板価格よりも安く給油が可能ですのでさらにお得です。ENEOSは国内店舗数No1ですので利便性も◎。

仮に看板価格100円のガソリンスタンドで、会員価格2円引きで給油できる場合、ENEOSカードのリッター2円のキャッシュバックと合わせればリッター4円引きで給油可能。実に4%もの還元率を実現します。一般カードの還元率0.5%の実に8倍です。

標準装備のロードサービス

ガソリン代割引特典に続くドライバー向けサービスの第二段。ENEOSカードにはロードサービスが標準装備。全国7,200ものサービス拠点を持つ翼システムの会員資格がもれなく付いてきます。

ロードサービスの会員資格を手に入れるということ。それはドライブ中のトラブルに対しての安心感が得られるばかりでなく、いざという時の金銭的メリットが得られるということを意味します。非会員でもロードサービスを利用することはできますが、利用の際に掛かる費用がばかになりません。

バッテリー上がりやカギ開けといった比較的簡単なサービスを利用した場合でも会員なら無料で済むものを非会員なら万単位の料金を請求されることもあります。

大手ロードサービス会社の例を見ても分かるように、バッテリー上がりなど簡単な作業の場合でも基本料金が最低8,000円かかる上に作業料金も最低で4,500円、合計12,500円はかかります。ロードサービスの会員資格を持っていれば余計な出費を抑えることが可能になるのです。

カーコンビニ倶楽部5%off

キズ・ヘコミなどの車の修理をカーコンビニ倶楽部で行うと、ENEOSカード提示でその場で5%割引してくれます。利用の前に電話やネットで店舗紹介を受ける必要があります。利用するかはユーザー次第ですが、カードの特典としては極めて珍しい特典です。ENEOSカード以外では見たことがありません。おまけのような特典ですね。

ENEOSカードの評価

ガソリン代割引に標準装備のロードサービス。カーコンビニ倶楽部の割引にETCカード。全て使うかは別として、ドライブ関連で4つの特典は他に見られない豊富さです。その他保険関連特典などあげればきりがありません。お勧めカードの一つです。

詳細⇒ENEOSカード S

カード名称 ENEOSカード S
年会費 本会員 税別1,250円
※年1回のカード利用で次年度の年会費が無料に。
家族会員 永久無料
ETCカード 年会費 永久無料
発行手数料 無料
申込資格 18歳以上で本人に安定継続収入がある方(高校生を除く)
カード発行(目安) 最短5営業日
国際ブランド VISAJCB
発行会社 トヨタファイナンス株式会社

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